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私のこだわり

子供用歯磨き粉にこだわりがあるというより、私は、歯の磨き方や、歯ブラシの方がこだわりがあるかもしれません。

まず、歯磨き粉についてのこだわりは、一応、フッ素配合の歯磨き粉を使ってはいます。それもかなり少量しか使いませんが。。

歯磨き粉自体、私はあまり体に良くないものだと思っているので。。
子供の歯にフッ素塗布などを進める方もいますが、歯医者さんによっては断られることもあります。
その理由として、フッ素は子供の体重から割り出して、分量が決まるというとても細かい作業が要り、適量を塗布というわけにはいかないからです。
それを知ってからの私は、フッ素は子供の体には劇薬みたいなものなんだという認識を持っているからです。
なので、神経質すぎるかもしれませんが、フッ素入りの歯磨き粉やジェルは毎回使うわけではなく、2~3日に一度にしています。

子供の歯磨きをするのは大変なので、味の付いた歯磨き粉を選んだりします。
ちなみに今は、ヨーグルト味と抹茶味を日によって使い分けたりしています。
そういう細かいところで、子供も歯磨きを楽しんでできればと思っています。

子供のハミガキ粉はコレ!

いちごの歯磨き粉しか使わせません!

大人用の歯磨き粉だとミントの味がすごくきつくて子供には、『辛い』かなっと。
そして子供の歯には、なんらかの影響があるんじゃないかと思って抵抗あります。
いちごの歯磨き粉だと子供用だし飲み込んでも多少問題ないと思い安心しながら使ってます!

やはり大人用のミントの歯磨き粉だと食べたら飲み込んだらどしよ。とか
辛くないかな?歯に強すぎないかな?など考えてしまいます。

でも子供用の歯磨き粉にもデメリットがあります。
いちごの歯磨き粉だとうがいをする前に飲み込んでしまう事ですね。
磨いてる。と言うかいちごの歯磨き粉を食べてると言うか、、、。

基本なめてますね(;_;)。けど大人用の使うよりかは、ましかな?って
メロンとかぶどうも色んなのためしてみたけどメロンとかぶどうは、味が濃すぎていちごがちょうど良かったらしく私らは、いちごを手放せませんね!
ちびちゃんのこだわりがあるらしいです!。
大人からしたらそんな果物の味がついた歯磨き粉なん虫歯なるんちゃうの?
って思いますよね(;_;)。
味がすきなのとちょうどいいんでしょーね!って私は、おもいます!!

子供のこだわり

私は子供用の歯磨き粉はこだわりがなく、どうでもいいですが、子供達がこだわりがあります。
いつもと違う歯磨きを買ったら、誰も使わなかったです。

子供達が使っている歯磨き粉は、近所のドラッグストアに置いてある物で、それと同じ子供用歯磨き粉が100円ショップにも置いてあります。
100円ショップは隣町にあり、なかなか行くことはないので、行った時は、100円ショップで必ず買います。
歯磨き粉の香りはいちご味とメロン味で両方買います。
いちご味がなくなったら、次はメロン味にして、交互に味を変えています。
子供が4人いるので、朝と夜歯磨きをしたら、すぐなくなっちゃいます。

どちらも子供達が好きなフルーツで、歯磨きのやる気を出しています。
パッケージに写っているキャラクターはアンパンマンで子供達は好きです。

以前、コープで注文した歯磨き粉はいちご味でしたが、キャラクターが見たことものないいちごのキャラクターで、子供達はその歯磨き粉は使わなかったです。

長女は小学生で学校でも歯磨きセット持参していますが、その時の歯磨き粉は家で使っている歯磨き粉と違って、キャラクター物ではないぶどう味です。
小学生になったら、アンパンマンだと子供っぽいから、キャラクターなしの物を好みます。

私のオススメ

ぶくぶくうがいがきちんとできる前(1歳半ごろ)から歯磨きを始めたので、歯磨き粉を飲んでしまうかもしれず、できるだけ飲み込んでも影響がないものを探していました。
サッカリンは安全性に問題がないというデータも知ってはいるものの、できれば避けたい。
発泡剤や研磨剤は飲んでほしくないし、子供の歯磨きには必要ないと考えていました。

ピジョンなどの子供用歯磨き粉も、サッカリンや発泡剤が入っていて、飲み込んでもOKとは思えず…。
オーガニック系のものも考えましたが、自分で使ってみて、味に特徴がありすぎて、小さい子には難しいかも…と、しばらくは歯磨き粉を使わずに歯磨きをしていました。
2歳になったころに歯科衛生士をしている叔母に会い、『チェックアップ』という製品の試供品をもらいました。
研磨剤や発泡剤(バナナ味のみ)が配合されておらず、バナナ、ピーチ、グレープと子供が好きそうなフレーバーのもの。
さらにフッ素も配合されているとのことで、歯医者さんではよく使用されるとのことでした。
これなら私のこだわりをかなえてくれる!と以降ずっと使い続けています。
パッケージにバナナ、ピーチ、グレープの絵が描かれているのもかわいらしく、 毎日「今日はどれにする?」と選ばせることで、嫌がっていた歯磨きもスムーズにしてくれるようになりました。

子供のハミガキ環境を作る

まず、辛くないこと。
子供の好きな味にすること。
また、磨き残しなどで 白い歯磨き粉が口の中や 外に残らないこと。

また、子供があきないように イチゴ味 メロン味 バナナ味など 歯磨き粉を 毎回同じではなく なくなるたびに 味を 一緒に選んでおります。

他は キャラクターものでしょうか?こちらは はやり 子供の好きなキャラクターの絵柄がついたものにしてます。歯磨きをするとき すこしでも 楽しいように と。
コップ 歯磨き粉 同じキャラクター 色 。色は すごく大切ですね。
歯ブラシの色 歯磨き粉の外側の色。コップの柄と色。

子供にとり 一つでも かけたり すると 歯磨きをすることをしなくなったりもするので、そこは 一緒に選んで、 そして、快適で、口の中も清潔にしてあげたいと 日々 願って行動しております。

他には こだわっているとすると 最近はお子様用の モンダミンみたいな液体歯磨きもあるので、歯磨き粉がいやなときは こちらも利用しております。
歯磨き粉が残らず 口の中もさっぱりするし、歯磨きがカンタンにできると 子供からは喜ばれてます。こんな形で 日々 わが子が楽しんでできるような形でさせてます。

子供用歯磨き粉へのこだわり

子供用歯磨き粉を購入する際には、こだわりが3点あります。

まず1点目は「味」です。
イチゴ、ブドウ、オレンジ、アップルなど果物系の商品が多いです。
うちの子供は、必ずブドウかイチゴです。子供にとって馴染みのある味なので、抵抗なくうけいれてくれます。

また2点目は、「フッ素配合」の商品を購入することです。
フッ素に関してはいろいろな考え方がありますが、私はかかりつけの歯医者さんから教えていただき納得したうえでフッ素配合を購入しています。
現在、かかりつけの歯医者さんに月1回通っているため歯磨き粉は歯医者さんで購入することに決めています。
近所の薬局では販売していない商品で、歯医者さんが直接メーカーから取り寄せている商品なので安心して使用しています。

最後は「見た目」です。1歳?2歳くらいまではアンパンマン柄、3歳以降は動物柄にしています。
1歳?2歳くらいの時は、アンパンマン柄の歯磨き粉を握りしめて歯磨きをしていました。
アンパンマンと一緒に頑張ろうね?などと声掛けしながら。3歳以降は、味で気分を盛り上げていました。

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